さまざまなリスクを伴う手術は最終手段として残しておき、臭いの原因を消臭・殺菌するラポマインでワキガ対策をしてみましょう。

MENU

わきがを病院の手術で治療すると?

 

ワキガは、放っておいても症状が軽くなることはありません。
むしろ歳を重ねるにつれて臭いがひどくなっていくことがワキガの恐ろしい性質です。

 

臭いを気にして外出や人との関わりを避け性格が暗くなってしまったり、
社交的だった人が出かけるのが嫌になり好きなこともできなくなってしまう、
もしくは自分では気づかないうちに周りの人がみんな遠のいてしまったり。

 

ワキガはとても恐ろしい病気なのです。

 

しかし病院に通って手術で治すとなると結構大変。
わきの下から器具を入れ、組織を吸い出したり、
超音波やレーザーで破壊する方法や、
わき毛が生えている一帯を丸ごと切り取ってしまうなど様々な手術方法があります。

 

その中でもワキガを治す手術の基本は「切開法」が行われます。

 

これは一番効果的な方法なのですが、
メスを入れることになります。

 

わきの下にメスを入れ皮膚を開き、
アポクリン腺という臭いの原因を出す汗腺をハサミで切り、
根こそぎとってしまう方法です。
費用の相場は両脇で約20万~30万もかかります。

 

入院はしませんが、手術後はしばらく傷口を保護するために
肩や二の腕を固定され、食事などの日常生活がかなり窮屈になります。

 

仕事をしている方はその間休みをとらざるを得なくなり、
シャワーや着替えなど腕を上げる動作は周りの人の助けも必要になってきます。
手術から数日後に消毒や診察、1週間ほどで抜糸してやっと完了、といった流れになります。

 

傷跡は、医師の腕の良さにかなり左右されるので、
腕の良い、信頼できる病院探しから始めなくてはいけません。

 

 

また様々なリスクも伴ってくるので手術は最終手段として残しておき、
自分でできるワキガ対策をこちらでご紹介します。

 

まず改善したいのが、食生活

 

欧米ではほとんどの人がワキガがということは有名です。
欧米の食生活を考えると、動物性たんぱく質や脂質を大量に摂っていますよね。
日本人も、食生活が欧米化してくるにつれてワキガ体質の人が多くなっていることは事実。

 

和食中心、もしくは野菜を多く取り続ければ体質も変わってきます。

 

また、「ラポマイン」などのワキガ専用のボディケア製品を試してみるのもおすすめ。
ラポマインは従来の制汗剤などとは違い、臭いの原因そのものを消臭、
殺菌してくれるので今までにはなかった効果を期待できますよ♪

 

 

口コミはこちら